2021.12.30 SILENT SIREN年末スペシャルLIVE TOUR 2021「FAMILIA」ライブレポート

PHOTO:上飯坂一、増田慶
TEXT:長澤智典

“今日は思う存分みんなに「大好き」と「ありがとう」を言わせてください”
SILENT SIREN年末スペシャルLIVE TOUR 2021「FAMILIA~東京公演」レポート

ついに、この日を迎えてしまった。SILENT SIRENが行なった全国ツアーSILENT SIREN 年末スペシャルLIVE TOUR 2021「FAMILIA」。同ツアーの東京公演を持って、SILENT SIRENは11年間の歴史に、活動休止という形で一度幕を閉じる。彼女たちが最後の触れ合いの場として選んだのは、これまでにもたくさんの思い出の景色を作ってきた東京体育館だった。満員のファンたちを前にしたライブの模様を、ここに伝えたい。

そのSEの音色は、これから始まる物語へ、夢という素敵なパウダーを振りまいていた。舞台の上に姿を現した3人。彼女たちが、その景色の上から大勢の人たちに投げかけたのが、このツアーのテーマ曲『FAMILIA』だ。華やかに、でも軽快に弾む演奏に合わせ、SILENT SIRENはゆっくりと歩を進めるように、仲間たちへ向け<導きあってたどり着いたこの場所に いつでも帰れる場所がある>と歌い奏でだす。演奏の歩調に合わせ、会場中から多くの拳が突き上がる。ゆかるんの振る手の動きへ合わせるように、多くの手が揺れていた。この行進の行く先に、どんな素敵な物語が待っているのか、期待に胸が脹らみだす。

「FAMILIAへようこそ!!」の言葉を合図に飛びだしたのが、強烈なディスコビート。3人は、この巨大な空間を『フジヤマディスコ』を通し、大箱のディスコ会場へ塗りかえた。腰をグイクイ揺さぶる跳ねたビートに刺激を受け、フロア中の人たちが心の中で歓声を上げ、熱狂の渦の中へ飛びこんでゆく。たまんないね、ヘヴィでグルーヴィな音の刺激が。感情のストッパーが外れ、どんどん気持ちの熱がアガりだす。このままフジヤマを大きく揺らすくらいの強烈なビートで、心も身体もシェイクしてくれ!!

季節は、SILENT SIRENと色々な思い出の風景を作りあげてきた夏の夜へ。彼女たちの奏でる音楽がタイムマシンになり、戻りたいあの日の景色へ連れだしてゆく。『八月の夜』を聞きながら、この空間にいた人たちはどんな景色の中へ戻って記憶を上書きしていただろうか。会場中の人たちが大きく拳を振り上げ、SILENT SIRENとの約束の風景にそれぞれの思いを重ねては、思い出にふたたび熱狂という熱い色を塗り重ねていた。

とうとうやってきたね、ツアーファイナル。活休前最後のライブ。今日は配信もあるので、全世界のファミリーの思いも乗せて、最高のライブにしましょう」(すぅ)。その声が、今日はひと際熱く胸に響いていた。

今日は特別な気持ちでここに立っています。サイサイチームのみんなにSILENT SIRENの最高の音を届けていくので、盛り上がっていきましょう!!」。すぅの声を合図に飛びだしたのが『milk boy』だ。ザクザクとしたギターの音に続いて、メンバーらの「ワンツー!!」の声を聞いた瞬間に胸が高鳴った。瞬時に上がった気持ちのまま、あとは最高に胸弾むガーリーなロックンロールナンバーへ飛び乗り、サイサイと一緒に“楽しい”の先の世界へ向かってはしゃくだけ!! いつの間にか心は青春時代の少年少女に戻り、3人と無邪気に戯れていた。突きあげる拳を下ろしたくない楽しさが、ここには生まれていた。

軽快に弾むドラムビートを合図に飛びだしたのが、デビュー曲の『Sweet Pop!』。花道センターステージで歌うすぅの声が、カラフルでポップなサウンドが、僕らに“ときめき”の魔法をかけてゆく。シロップのようにとろける甘い音楽の中へずっと浸っていたい。SILENT SIRENのかけた最高にポップな恋の魔法が、ずっとずっと心をときめかせていた。だからメンバーと一緒に跳ね続けていたんだろうな。

SILENT SIRENは、ふたたび夏景色へと連れだした。『ビーサン』に触れたとたん、僕らは目の前に広がった真っ青な空が広がる目映い景色の中へ飛びこんでいた。いつしか花道ステージにメンバーみんなが集合。音楽が連れてきた夏の景色の中、消したくない熱い思い出を、次々と心のフォルダへ保存し続けていった。メンバーらの煽りに合わせ、みんなが心の中で「オッオッオオッオッオー!!」と歌っていた。その心の声は、胸の奥でずっとずっと鳴り響いていた。痺れるくらいに素敵な時間だ。もっともっと弾けたい。無邪気な少年少女に戻って、青春という眩しい景色を彼女たちと一緒にもっともっと彩りたい!!!

さぁ『BANG!BANG!BANG!』に乗せ、一緒にダンシングだ!!! 眩しい輝きを放ちながら駆ける最高のロックンロールに乗せ、この空間へ、一緒に忘れたくないサマーパーティーの景色を作りあげようじゃない。3人と一緒に「BANG!BANG!BANG!」と胸の奥で叫べば、僕らは最高にラブリーなカップルになれる。無敵な気持ちをバンバン撃ちながら、一緒にこの空間を。この世界を、無敵のヒーローやヒロインになって思いきりエンジョイしちゃおうよ!!!

火照った身体の熱を少しだけ胸に染み込ませ、冬を舞台にしたちょっぴりロマンチックな気持ちへ浸ろうと、SILENT SIRENはこの季節にピッタリの浪漫に満ちた美しいバラード曲『I×U』を歌い奏でだした。まだライブの途中なのに、切ない気持ちへ浸ってしまうのは、彼女たちの歌や演奏が、刻みたくない思いの景色へ、この歌を通して連れだしたから。素敵な思い出を、忘れたくないこの気持ちを、永遠に心へ刻みたい。この日も、そんな日に…しっかりなっていたよ。

stella☆』も、いろんな思い出の景色の中で彼女たちとキラキラとした輝きを作りだしてきた歌。弾む演奏に乗せ、会場中の人たちが心地好く身体を揺らし、手を高く振り上げていた。この眩しいロマンチックな景色も、ずっとずっと心へ刻んでいたい。きらめいたこの景色、何かあったら思い出し、暗い道、心を照らす星空のような景色にしていきたい。

今宵のライブは、いろんな時代を駆け巡ってゆく。11年という時空を、音楽のスイッチ一つでいろんな景色に飛んでいけるのが嬉しいじゃない。

季節を春へ進めるように。ここからまた新しい始まりの景色を、みんなとの思い出を胸に作りだそうと、SILENT SIRENは『恋爛漫』を歌いだした。変拍子の効いた強烈なロックナンバーの上で、すぅは淡い桜色の紅を塗ったような唇を奮わせながら、11年間の思い出を、淡い思い出の風景を、胸の奥へ奥へと刻んでいった。

波しぶきが連れだしたのは、広大な海原広がる世界へ向けて漕ぎだす気持ち。手には夢だけ持てばいい。あとはSILENT SIRENが導くまま、『シンドバッド』をテーマ曲に期待と希望を求めて力強く突き進もう。会場中の人たちが拳を高く突き上げ、心の中で「Oh! Oh! Oh!」と声を上げながら、3人と一緒に新しい未来の景色をつかもうと冒険の旅へ乗り出した。そんな熱い気持ちに心染めてくれるのが、素直に嬉しかった。まだまだ一緒に冒険の旅を続けたいからこそ、この歌も、まだ思い出になんかしたくない!!! また海風を受けながら、この船に乗って旅の続きが見せる景色を味わいたいんだ。

泣きそうな気持ちをグッと我慢しながら、すぅはMCでこんな風に思いを語っていた。

自分たちがこんなにいろんな人たちに愛されるバンドになるんて…すごく嬉しいです。みんながすごく愛おしくて…。SILENT SIRENはいろいろ悔しい言葉も言われてきたけど、うちらなら大丈夫だぜと思ってやってきたし、そこについてきてくれるみんなに、心からありがとうを伝えたいです。
わたしたちは、ここにいる誰よりもSILENT SIRENのことが大好きです。今日で一度終わってしまうのは哀しいし、このバンドは人生でした。すべてをくれた場所でした。自分たちが立ち向かってる姿を見せたら、みんなもそうしてくれるかな。今のすべてが、今の自分たちの答えです。哀しいし、寂しいし、でも未来に向かって進んでく。またみんなに楽しいを届けられるようにとメンバーで出した答えです。今、ここでみんなと向き合ってる私たちの音が、姿が答えです。受け取ってください
」(すぅ)

その言葉を、3人は『Answer』に変えて伝えてきた。彼女たちが出した今の答えに、いろいろ思うことはあるだろう。でも、3人は後ろ向きの気持ちで出した答えじゃない。しっかり前を向いて出した今の答えだからこそ、彼女たちは<わたしたちの答えを>と歌いながら、言葉にはしきれない思いを『Answer』を歌い奏でる声と音に変え、熱情した想いで伝えてきた。

彼女たちは、どんな状況下へ置かれようと、自分たちの強い意志を胸に、今を変え、未来をつかんでは、いろんな景色に変えてきた。今も、そう。3人はいつだって心の革命を起こしながら、他の人たちには真似できない景色や物語を見せてきた。だから、僕らはその姿に憧れ、その夢の力の欠片が欲しくて、こうやってライブという場に集まりだす。彼女たちの強い気持ちや意志を歌に記した『KAKUMEI』に触れ、高く手を振りながら、そんな風に勝手に妄想していた。

ここでパートチェンジ。すぅがベースを、あいにゃんがギターを、ゆかるんがドラムを手に演奏したのが、『ランジェリー』。駆けだした演奏に合わせ、会場中の人たちも両手でハートマークを作り、3人に温かいエールを送っていた。いつもとは異なる楽器を手にした緊張もありながら。拙い演奏もこの日はとても微笑ましい姿として見えていた。むしろ、こういう遊び心を活休前のライブで見せてくれたことも、いつだって挑戦を恐れないSILENT SIRENらしくて素敵じゃないか。

ライブも終盤へ。ふたたび熱狂の景色をここに作り上げようと、SILENT SIRENは『DanceMusiQ』をぶち噛ました。カラフルな照明の光が、強烈なダンスロックが、またもこの会場に訪れた人たちを祭りに興じる人たちへ塗りかえてゆく。心が騒ぐなら、身体が躍るなら、思いきり揺らし続ければいい。ここからは最後まで、ノンストップで熱狂のパーティーをみんなで作りあげようじゃない!!! 花道でモンキーダンスに興じるゆかるんの姿へ触発され、フロア中が熱狂の景色に塗り変わっていた。

カラフルでパワフルなチップチューン『ALC.Monster』に合わせ、みんな熱狂を喰らいまくるモンスターになってしまえ!!! 荒ぶる熱い演奏へ刺激を受け、会場中の人たちが理性のスイッチをモンスターへと切り換え、豪快な気持ちで祭りに身を預けていた。

新旧様々な楽曲が入り乱れるこの日のライブ。『女子校戦争』が流れたとたん、押せ押せの演奏へ触発され、フロア中から熱い手拍子が飛び交いだした。この歌に触れ、拳を振り上げ騒がずにいられない。3人と一緒に熱狂を描く熱い感情と感情の戦いをし続けたい。燃え立つ気持ちをもっともっとぶつけたい。このまま熱狂の中へ溺れてしまおうか。すぅとあいにゃんが花道ステージでセッションする姿も、嬉しいインパクトだ。

花道ステージで歌いだしたのは、あいにゃん。彼女はエモい気持ちを胸に『てのひら』を歌っていた。温かい歌声や綴った歌詞に、あいにゃんらしさを覚えずにいられない。強い視線を向けながらも、そこからは母性にも似た、彼女らしい包み込むような優しさを感じていた。

11年間支えてくれてありがとう!! これからも一生、わたしたちはみんなにとってのHEROだよ!!」。すぅの言葉を合図に、最後にSILENT SIRENは『HERO』を届けてくれた。サイファミのみんなにとってSILENT SIRENのメンバーは永遠のHEROだ。でも『HERO』を耳にすると、ライブでこの曲に触れると、この場にいる僕らの身体にも無敵のエナジーが充填されていき、いつしか自分もHEROになれる。歌は、その人の心を変身させる力を持っている。僕らは何度も何度もSILENT SIRENの歌う『HERO』を通して、彼女たちと一緒にHEROに変身してきた。元気と勇気をチャージした無敵の気持ちに心を染めてきた。この感覚を当分味わえないのが…寂しいよ。

最高のバンドに出会えました。終りたくないぜぇ!!」「この人たちとならめちゃめちゃ面白い人生になるんじゃないかなぁと思って始めたのが、このバンドでした。みんな、いろんなものを手放してSILENT SIRENを選んでくれたメンバーだからずっと誇らしかったし、今も大好きなメンバーです。いったん、今日でわたしたちはステージから降りてしまうけど、曲はずっと残り続けるし、みんなが聞いてくれる限りSILENT SIRENはずっと居続けます。今日は思う存分みんなに「大好き」と「ありがとう」を言わせてください。SILENT SIRENになれて本当に良かったです。SILENT SIRENを結成して、初めて作った曲をやります」(すぅ)

アンコールは、SILENT SIRENの始まりの歌であり、これからも彼女たちがそうあり続ける姿を示した『チラナイハナ』を演奏。あのときに記した思いと、11年経った今とでは、受けとめ方も違うだろう。でも、そこに書き記した思いは、ずっと3人の芯となり続けてきたはずだ。まだ自分を見つけられていなかった彼女たちの、歌の力を信じた思いは今も何も変わっていない。彼女たちの心を枯れさせない花瓶が変わり続けてきただけのこと…。

最後は、涙を振り切って楽しもう。3人は笑顔にギアを入れ、気持ちをわちゃわちゃ騒がせる歌をプレゼントしてくれた。花道ステージに集まった3人は、観客たちが手にしたタオルを頭上高く上げるのを合図に『ぐるぐるワンダーランド』を歌い奏でだした。さぁ、みんな手にしたタオルをぐるぐる回しちゃえ!! 3人の作り上げた甘いキャンディーのような誘惑にあわせ、無邪気にはしゃいじゃえ。この楽しさで、東京体育館という大きな会場に熱風を巻き起こせ。アガッた気持ちを熱源に、この空間を熱く熱く揺さぶってしまえ!!

最後の最後は、やはりこの曲しかないでしょ!! 昂るドラムビートに合わせ、フロア中に熱い手拍子が沸き起こる。メンバーらと一緒に<Cherry cherry bomb!>の動きをしながら、最後の熱狂の舞台へ思いきり飛び込もうか!! 誰もが、最高にエモい『チェリボム』に合わせ、涙腺を緩ませた笑顔で3人と一緒にはしゃいでいた。後悔はしたくない。ここで最高の笑顔を浮かべ、3人と一緒にHAPPYな景色を胸のフィルムに焼きつけたい。楽しいって、なぜ永遠に続かないんだろう。どうして終わりがくるんだろう。次が来る保証なんて正直わからない。だからこそ今、後悔を残すことなく熱く熱く弾けなきゃもったいない。限りのあるHAPPYなら、HAPPYでいられる間だけは夢中で幸せを食べ尽くそう。このHAPPYは絶対に忘れない。いや、忘れられるわけがない。そしていつか、この幸せの続きが訪れることを、今は願っていたい。

《SET LIST》
  1. 1.FAMILIA
  2. 2.フジヤマディスコ
  3. 3.八月の夜
  4. 4.milk boy
  5. 5.Sweet Pop!
  6. 6.ビーサン
  7. 7.BANG!BANG!BANG!
  8. 8.I×U
  9. 9.stella☆
  10. 10.恋爛漫
  11. 11.シンドバッド
  12. 12.Answer
  13. 13.KAKUMEI
  14. 14.ランジェリー
  15. 15.DanceMusiQ
  16. 16.ALC.Monster
  17. 17.女子校戦争
  18. 18.てのひら
  19. 19.HERO
  20. -Encore-
  21. EN1.チラナイハナ
  22. EN2.ぐるぐるワンダーランド
  23. EN3.チェリボム

Vo.&Gt. すぅ(吉田菫)使用楽器・機材紹介

SILENT SIREN

FULL ALBUM『TRIANGLE』2026年4月15日(水)発売決定!

■タイトル:FULL ALBUM「TRIANGLE」
■発売日:2026年4月15日(水)
■販売価格:¥3,000 +税

SILENT SIREN LIVE TOUR 2026 “TRIANGLE” 開催決定!

<公演日程>
[ 福島県 郡山hipshot Japan ] 5月1日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00
[ 千葉県 柏PALOOZA ] 5月10日(日) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 大阪府 バナナホール ] 5月16日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 埼玉県 HEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3 ] 5月23日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00
[ 福岡県 DRUM Be-1 ] 5月29日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00
[ 静岡県 LIVE ROXY SHIZUOKA ] 6月6日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 北海道 cube garden ] 6月14日(日) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 群馬県 高崎Club JAMMERS ] 6月20日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00
[ 新潟県 NIIGATA LOTS ] 7月4日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 広島県 広島LIVE VANQUISH ] 7月11日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00
[ 神奈川県 横浜ベイホール ] 8月1日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 愛知県 ボトムライン ] 9月5日(土) 開場 16:00 / 開演 17:00
[ 山梨県 甲府CONVICTION ] 10月3日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00
[ 茨城県 水戸ライトハウス ] 10月9日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00
[ 宮城県 仙台darwin ] 10月16日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00
[ 東京都 豊洲PIT ] 10月25日(日) 開場 16:00 / 開演 17:00
※公演内容、公演日程、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

<チケット料金>
■スタンディング 6,600円(税込)

[注意事項]
※入場時ドリンク代を別途いただきます。
※未就学児童入場不可
※開場・開演時間は変更になる可能性がありますので、ご注意下さい。

チケット発売情報等詳細はSILENT SIRENオフィシャルサイトまで
https://silent-siren.com/news/detail.php?id=3758

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CD収録曲(全5曲収録)
01. Lady go
02. Who's that?
03. 君とダーリン
04. メイビーベイビーブルー
05. この街で
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