森光奏太(Ba) 使用楽器・機材紹介

森光の使用楽器はヴィンテージのFenderベース2本。シリアルナンバーからジャズベースは1973年製、プレシジョンベースは1960~61年製だと思われる。ストラップはいずれもMoody Strapが使用されていた。

アンプは、ヘッドがFender Rumble 200 head、キャビネットがFender Rumble 210 Cabinet。ヘッドの横にはダイレクトボックスのFloatia Designs TFDI-02がセットされていた。

足元はシンプルに、( 1 ) Bass Driver DIと ( 2 ) BOSS FV-30のみ。ボリュームペダルのチューナーアウトから ( 3 ) KORG Pitchblack へと接続されている。( 5 ) iRig Blue TurnはBluetooth接続したiPad等をコントロールし、譜めくりなどが足の操作でできるフットペダル。

( 1 ) TECH21 Sansamp Bass Driver DI(プリアンプ/DI)
( 2 ) BOSS FV-30(ボリュームペダル)
( 3 ) KORG Pitchblack White(チューナー)
( 4 ) MXR M239 Mini Iso-Brick(パワーサプライ)
( 5 ) iRig Blue Turn(Bluetoothフットペダル)


上原俊亮(Dr) 使用楽器・機材紹介

Ba.森光奏太とのリズム隊ユニット「Spice rhythm」のロゴマークがバスドラムのフロントにあしらわれた上原のドラムセットはCanopus R.F.M.のキット。

スティックはVater Manhattan 7A Hand Selected Hickory

シンバルはZildjian製。こちらの写真はZildjian A Custom EFX 18″K Zildjian Ride

機材撮影:小野寺将也

新山詩織

2022.8.29『I can’t tell you(feat. 和久井沙良)』リリース決定!

新進気鋭のピアニスト和久井沙良を迎え、新山の『歌』と和久井の『ピアノ』だけという『最小限』の編成で制作された楽曲。
今作のマスタリングはアデルなどのアルバムを⼿がけたグラミー賞マスタリングエンジニア、『ランディ・メリル(Randy Merrill)』が担当。まるで目の前でライブが繰り広げられているような、繊細かつ躍動感溢れるサウンドに仕上がっている。

★新山詩織 『I can’t tell you』配信リリース記念 LINE LIVE開催決定!
配信日時:8月29日(月) 20:00予定〜
新曲「I can't tell you (feat. 和久井沙良)」リリースを記念して、LINE LIVE(生配信)を開催。楽曲のことや9月から始まるツアーに関してのトーク、新曲の弾き語りを披露予定。

新山詩織 アコースティックlive 2022 ~夏の終わり~ 開催決定!!

出演:新山詩織(Vo,Ag) / 和久井沙良(pf/key)

■9/10(土) 京都・Live Spot RAG
■9/11(日) 愛知・BL Cafe
■9/23(金) 北海道・くう COO
■9/30(金) 東京・コットンクラブ

チケット等詳細は新山詩織オフィシャルサイトまで
http://niiyama-shiori.com/


また、アコースティックツアー開催に伴い、連続配信シングルリリースも決定!
●2022.8.29 配信『I can’t tell you』featuring 和久井沙良(Pf)
●2022.9.29 配信『Free』featuring 山崎あおい(Vo)


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