生形のエフェクターボードは様々なペダルが隙間なく並べられている。まず [ 1 ] のインプットセレクターで通常のピックアップ使用時とピエゾピックアップ使用時で切り替え、マグネティック・ピックアップ時はその上部に置かれた [ 2 ] のアンプスイッチャーによって複数のアンプを使い分けられるシステムだ(今回はMarshallのみで使用)。エフェクター群は、 [ 3 ] Free The Tone ARC-3(プログラマブル・スイッチャー)を中心としたシステムで、ボード左下から [ 4 ] Area51 Vintage Italian Wah(ワウ・ペダル)、 [ 5 ] KORG DT-10(チューナー)、 [ 6 ] BOSS FV-500(ボリュームペダル)、 [ 7 ] BOSS DD-500と [ 8 ] tc electronic Flashback X4 Delay & Looperの2つのディレイ、 [ 9 ] One Control Prussian Blue Reverb(リバーブ)、ボード向かって右上は上下2段になっており、上段は左から [ 10 ] Human Gear Animato Forte(ファズ)、 [ 11 ] Wren and Cuff Custom Shop Point to Point Vintage Boost(ブースター)、 [ 12 ] BOSS DM-2W(アナログ・ディレイ)、 [ 13 ] Subdecay Quasar Quantum(フェイザー)、 [ 14 ] Diaz Pedals Texas Tremodillo(トレモロ)、下段には [ 15 ] Wren and Cuff Your Face 60’s Hot Germanium Fuzz(ファズ)、 [ 16 ] BearFoot Pale Green Compressor(コンプレッサー)、 [ 17 ] Free The Tone RED JASPER RJ-1V(オーバードライブ)、 [ 18 ] Z.Vex Fuzz Factory(ファズ)が設置されている。これらの裏側にはパワーサプライの [ 19 ] One Control Distroも確認できる。また、これらのペダル群の更に右上に横向きに置かれているのが [ 20 ] BOSS OC-3(オクターバー)で、この下にはFree The Tone製のジャンクションボックスが設置されている。最後にARC-3の右隣は [ 21 ] Digitech Whammy(WH-5)だ。ボード左上にはBOSSのメトロノームDr.Beat DB-12が2台置かれ、それぞれに「♪=173」 「♪=168」と書かれている。

Nothing’s Carved In Stone

初の配信シングル「NEW HORIZON」 配信中!

Nothing's Carved In Stone初の配信Digital Single「NEW HORIZON」が3/27より各種配信サイト&サブスクリプションサービスにて配信中!

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