アルバムがオリコンランキング1位を達成。豊洲PITに1000人以上を動員して作りあげた、笑顔に満ちた眩しい世界。

「3rdアルバム『私たち、本気です!!』がオリコンランキングで1位を取る。もし、取れなかったら、リーダーの三田萌日香はグループを卒業する」。不退転の覚悟を持って、メンバーたちが連日リリースイベントに明け暮れていたのが懐かしい。その結果は…見事に有言実行し、1位を手にした。

もし1位を取れていなかったら、4月22日に行った豊洲PITは、三田萌日香の卒業公演になっていた。でも、そんな心配を払拭するように、この日はメンバーみんな、最高の笑顔を浮かべてステージに立っていた。

4月22日、アイオケは豊洲PITでワンマン公演「『マジで!?アイオケ♪3「determination」-卒業かリベンジか-』公演を行った。豊洲PITのステージに立つのは4年ぶり。この日は、1000人を目標動員数に掲げていた。その結果も含め、当日のライブの模様をお伝えしよう。

オープニングを飾ったのが、ゲストオーケストラによるクラシック曲の演奏。とても優雅な始まりだ。その音色へ導かれるように、メンバーが客席に現れ、ステージに向かい出した。その姿に大勢の観客たちの視線が注がれ、期待に胸が高鳴りだす。

ライブは、楽器陣の華やかな調べに導かれるように始まった。優雅な演奏に躍動したリズムが重なりだす。飛び出したのが、アイオケのテーマ曲『アイオケ♪』だ。麗しい演奏の上に、ヴォーカル陣の彩り豊かな歌声が重なりだす。胸をときめかす、色鮮やかな幕開けだ。華のある合唱を加えた、オーケストラのような演奏がステージの上から響き渡る。色を持った音符を携え、舞台の上を自由に駆け巡る彼女たちの歌声と演奏が、この場を華やがせる。だから、気持ちがずっと弾んでいた。演奏が進むにつれ、楽曲は心踊るようにドラマチックに展開していく。個性を持った一つひとつの歌声と音色が次々と大きく花開き、この場を、満開の花咲く宴のように染め上げていった。

映し出されたのは、オリコンランキング1位を発表した時の映像。他にも、リハーサルやライブ風景、さらには当日の模様まで、ここへ至るまでの大切な道標となった数々の出来事が次々と映し出されていた。ファンたちの中にも、ここへ至るまでの日々の思い出を、数々の映像と重ねながら見ていた人たちもいただろう。

大勢の観客たちと気持ちを強く結び合うように、彼女たちは満面の笑顔で「絶対 会いたい 君といたい 最大級 my ラプソディー」と、『最大級 my ラプソディー』を歌い奏で出した。ここに至るまでも、そう。これからだって、あなた(ファン)と一緒にずっと未来を夢見ていたい。その思いを、恋にときめく乙女心と重ねながら、12人は、「絶対 会いたい 君といたい」と甘い声で何度も歌い、胸の弾む演奏を届けてきた。この曲に触れるたび、お互いの心の絆が深く結ばれていく。だから熱狂の中、彼女たちともっともっと一つになりたくなる。

メンバー紹介のMC時の声は、みんな本当に明るく弾けていた。それだけみんな、この日を思いきり楽しみたくてはしゃいでいたという証だ。

次のブロックは、「四六時中、君に夢中」と、大好きな人に病み付きになる女の子の気持ちを歌った『Yami gimme Love』からスタートした。ガールズトークを繰り広げるように、メンバーたちが歌声や音色を次々と交わし、重ね出す。恋にときめく彼女たちの歌声や音色に触れていると、本気で“君に夢中”になる。みんなで振りを揃え、気持ちを一つに「四六時中、君に夢中」と迫られるたびに、12人に病み付きになっていく。

続く『ラブリンチ』でも彼女たちは、恋に恋する乙女に気持ちを染め上げ、気になる人に大好きの告白をするように、愛らしく迫ってきた。彼女たちが高く掲げた手を左右に大きく振り、くるくる回して歌い踊るたびに、フロアでも動きを真似てはしゃぐ人たちが生まれていた。後半には、メンバーと観客たちによる「好き」の思いを熱く交わしあう様も誕生。「私の想い届け」と歌うその声と思いは、胸の奥までしっかり届いていた。

派手に、わちゃわちゃと弾けた『アイオケ体操第一』でも彼女たちは、ステージ上を元気に駆け回り、横一列に並んで愛らしい振りも見せながら、観客たちを「楽しい」空気へ誘い込んでいった。みんなが振りを綺麗に重ねて歌い奏でるたびに、胸がキュンと鳴る。途中、フロアに向けてカラーボールを投げ入れる場面が飛び出せば、間奏では、メンバーがステージの端から端まで駆けだす姿に合わせて観客たちがウェーブをしていった。みんなで一緒に「楽しい」を作りあげる。この雰囲気と空気が大好きだからこそ、アイオケに夢中になる。

『エモエモO&K』でもメンバーと観客たちが心を一つに、この会場に生まれた熱気に、さらにエモさを描き加えていった。メンバーらの歌声に向けて、フロアから熱い掛け声が飛び交う、そのやりとりがエモくて胸熱だ。彼女たちが眩しい笑顔を浮かべ、一人ひとりに応援の歌やエールを送れば、場内からも、彼女たちに向けて熱い応援のエールが返される。アイオケのライブの楽しさは、ヴォーカル陣、楽器陣、パフォーマーたち、いつだってみんなが一緒になって演奏を繰り広げるところにある。歌い手たちだけでなく、楽器陣も、音色を奏でて一緒に歌いながら、全員で物語を作り出す。12人が思いを一つに、ステージの上で寄り添いながらエモい誘いをかけてくる。だから、ハートがずっと嬉しく揺さぶられていた。

ここで彼女たちは、ゲストに明海大学ダンスサークル「Rabbit」のメンバーを呼び入れた。総勢22名という華やかな編成となった一同は、ゆゆ・ THE・ エクスカリバーの付けた振りに合わせて『革命のベルを鳴らせ!』をパフォーマンスしてくれた。ステージの上が華やかなのは勿論、とても勇壮な楽曲に乗せ、歌声と演奏とパフォーマンスが大きな一つの想いになって迫ってきた。その迫力に触れた途端、気持ちが一気に高ぶりだす。22名の放つ思いの塊が、勢いよくパワフルに迫るたびに気持ちが奮い立つ。どこに目を向けて良いのかではない、大きな一つの思いと化した22人の姿全部を瞼に焼き付けたかった。大人数でのパフォーマンスには、気持ちを熱く高ぶらせるパワーと説得力が漲っていた。まさに、革命のベルを鳴らすに相応しいダイナミックな歌と演奏とパフォーマンスで、22人は観客たちの気持ちを奮い立てていった。だから大勢の観客たちも、メンバーらと一緒に拳を高く振り上げ、革命のベルを鳴らし続けていた。

MCでVo:あこが口にした、「この瞬間、このライブがみなさんの明日を照らしますように」の言葉が嬉しかった。

ここからは、3rdアルバム『私たち、本気です!!』に収録したメンバーそれぞれのセンター曲を、メドレーにして届けてくれた。

メドレーは、あこの『aco≠rd』からスタート。躍動したビートに乗せ、感情を熱くした歌声が場内中に響きだす。魂を揺さぶる歌声と躍動した演奏に触れたことで、始まりの景色の時点で、気持ちが高ぶるのを胸の内で感じていた。

楽曲のバトンは安里唯へ。彼女は『ANRImitedsky』を通して、胸の内できらめく思いや大切な存在を守りたい気持ちを、力強く高らかに、華やかな中に確かな強さを抱いた歌声と演奏で届けてくれた。

JINの『ENJIN』でも彼女たちは、踏み出す勇気を明るく前向きに伝えてきた。その歌声や演奏に触れていたからだろう、キラキラ輝きを放つときめく思いに、いつの間にか胸の内が満たされていた。

ミュージカル好きの草凪美海のセンター曲らしく、『Miuse』はミュージカルの一場面を切り取ったような曲。この日のライブでも、みんなでいろんな劇中場面を演じるように、ドリーミーな世界を目の前に描き出していった。転調するたびに、気持ちがウキウキと華やいでいたのも嬉しかった。

根本流風の『ノルカソルカ』では、彩り豊かに弾けた楽曲に乗せ、彼女たちは一世一代の勝負をしかける強気な気持ちに染め上げ、明るく、力強いパフォーマンスを見せてくれた。その姿に刺激を受けた観客たちも、熱い声をメンバーらにぶつけていく。終盤には、ロマンスなどのヲタ芸を巧みに組み込んできたところも、嬉しい見どころになっていた。

ここで大野まりかが「この日の来場者数が1061人、無事目標を達成しました」と報告した。その言葉に、メンバーも観客たちも、さらに興奮のギアを上げ出した。そのうえで、大野まりかがサックスも吹きつつ、本気(マジ)パワーを炸裂しながら『本気まりか』をぶつけてきた。この曲の間中、みんなで「本気(マジ)MARIKA!」と叫び合っていた、あの一瞬一瞬が本当に楽しかった。

その空気を、ふわふわっとした温かさに塗り替えるように、真田真帆が『まほろば』を届けてくれた。彼女たちは甘い歌声や演奏とパフォーマンスを通して、この場を甘く煌めいた世界に染め上げていった。心地よく弾むこの曲が、場内にいる一人ひとりにときめきの魔法をかけていた。

甘宮さらの歌い奏でる『ケサランパサラン』でも彼女たちは、この場をキラキラと煌めく世界に染め上げた。メンバーらの歌う声に向けて、フロアからエールが飛び交う姿も印象的だ。フルートの音色が心地よく弾むたびに、気持ちもふわっと軽やかに弾みだす。メンバーみんなが、ケサランパサランのようにステージの上でふわふわっと舞い踊っていた姿も印象的だった。

和要素を強く押し出した、kurumiによる、わっしょい系の祭り曲『OGT~推しが尊い!~』が打ち鳴らされた。彼女たちは手にした扇子を華麗に舞い踊らせ、「推しが尊い!」と歌い奏でながら、この場に賑やかな祭りの景色を作りあげていった。メンバーらと一緒になって、会場中の人たちも「推しが尊い!」と声を上げる、その一体感こそ、まさに祭りの景色そのものだ。

高まった気持ちのまま、一緒にエクササイズしようと誘いかけたのが、ゆゆ・THE・エクスカリバーがリードを取った『ゆゆTHEエクササイズ』。この曲と彼女たちの動きに合わせ、大勢の人たちがエクササイズに興じていた姿がとても印象的だった。メンバーも観客たちも、一緒になってダイナミックな動きを見せながらエクササイズしていく。その一体感が、気持ちをめっちゃアゲていった。

メドレーコーナーの最後は、三田萌日香が『サンタモニカで愛をキック』を歌いながら、この場に爽やかな青春の風を吹かせてくれた。歌の風に心地よい刺激を覚えた観客たちも、一緒になって、この場に眩しい青春の景色を描き出すようにはしゃいでいた。ステージというフィールドの上で、彼女たちの歌声や演奏とパフォーマンスが眩しい青春の光になってフロア中に降り注がれる。「まだ終わらない!」と高く手を上げて歌う姿や、シンガロングするメンバーらの歌声と思いを交わすように、場内中の人たちが手やペンライトを大きく振ってはしゃぎ続ける。その景色が、本当に眩しく見えていた。

アイオケは、デビュー2年目だった4年前にも、豊洲PITのステージに立っていた。でも、あのときは目標にしていた「動員1000人」達成には手が届かなかった。あれから4年という日々を、前だけを向いて駆け続けてきたことで、この日、目標を達成することができた。同時にこの場が、アイオケにとってさらなる未来へ向かう、新たな始まりの地にもなっていた。

ライブは、早くも後半戦へ。ここで彼女たちがぶつけたのが、限界など決めることなくどんな困難も乗り越えて、みんなで一緒に未来の景色をつかもうと歌う『アイドルイノベーション』だ。とても躍動したスリリングでパワフルな、魂を熱く揺さぶる楽曲だ。歌声や演奏とパフォーマンスに巧みに緩急を付けつつ、メンバーみんなが気持ちを一つにして、魂の漲る歌声や演奏、パフォーマンスを凛々しく伝えてきた。

今の自分たちの思いを赤裸々に綴った歌だからこそ、一つひとつの歌詞に詰め込んだ感情を、自らの気持ちを奮い立ててぶつけていた。その気持ちがダイレクトに胸に突き刺さるからこそ、その姿と共に歩みたい気持ちが同じように胸の中で燃え盛る。彼女たちがアイドルとして示す未来を、この目で一緒に確かめたい。だから、その気持ちに応えたくて、フロアのあちこちから熱い声が飛び交っていた。

次に届けた『Catch The Dream』も、終わることなき夢の続きを追いかけたいと歌う、メンバー自身の気持ちを真っ直ぐに届けた楽曲だ。駆けだすビートに乗せて、一人ひとりがステージの上で花咲く姿を見せれば、夢をつかもうとする喜びや、ここから始めるときめく気持ちを、12人は、この曲でもミュージカルの場面場面を華やかに、ドラマチックに描きだすように見せてくれた。彼女たちが「Catch The Dream☆Just do it!!」と歌うたび、12人がつかみ取ろうとするその景色を一緒に見たくなる。いや、一緒に見ないと後悔しそうで嫌だ。なぜなら、夢はみんなでつかむものだから…。

最後の曲の前に三田萌日香が語りだした。それが以下である。

「去年の9月、わたしは定期公演にて、3月に発売するアルバムがオリコンでデイリー1位にならなければ卒業すると発表させていただきました。そのときは自分で決めたことで、メンバーのみんなも、ファンのみんなも、とても驚かせてしまったと思います。でもその発表があって、みんな本当に一丸になって、3月21日にみんなでオリコン1位を取ることができました。本当にありがとうございました。そして今日、豊洲PITでこんなにも素晴らしい景色を見せてくださって、本当にありがとうございます。今までみなさんが一緒に駆け抜けてくれたおかげで、私たちがあります。本当に、みなさんと一緒にここまで突っ走ってきたと思います。わたしは、ここが始まりでありたいです。みなさんと、もっともっと大きい会場でも会いたいです。みんなとここまで駆け抜けられたのは、もちろん嬉しいんですけど。ここが始まりで、ここからさらにみなさんと一緒に未来に向かって歩んでいきたいと思っています。私たちと一緒に未来を過ごしてくれたら嬉しいです」

 最後にアイオケは、この場を始まりの場所にして、ここからさらに素敵な未来を一緒に笑顔で描こうと『ONE MIRAI』を届けてくれた。一人ひとりの歌声や演奏、パフォーマンスに込めた深い思いが、確かな熱になって身体中に染み渡ってきた。この歌を、彼女たちは訪れた一人ひとりと約束を交わすようにも伝えていた。

歌声も、演奏も、パフォーマンスも、そう。みんなで心を一つにして作りあげるハーモニーが、未来へと続く道を照らし、進むべき歩みを指し示していた。「僕ら支え合おう」「みんな 手を合わせ 心通じ合っていく」と歌う美しい澄み渡る声に重なる、壮麗で華やかな、でも、透明感のある音色の数々。この曲を通して彼女たちは、ここにいる1061人の仲間たちと、いつまでも一緒に、笑顔を浮かべながら未来へ歩んでいこうと約束を交わしていた。その思いを受け止めるように、場内中で数多くの手が大きく揺らめいていた。

アンコールは、この日、この場所でいち早く届けたい思いのもとに作りあげた、新曲の『LOVE Orchestra』を披露してくれた。クラリネットの音色から始まるのも印象的だ。彼女たちの胸の内を曲にした、とてもハートフルな楽曲だ。一人ひとりが、ここへ至るまでの思いも振り返りながら、言葉や音色を噛みしめるように伝えてきた。そして、ここから共に歩もうと、改めて誘いの手を伸ばしてきた。彼女たちの温かい誘いに導かれ、場内中でも大勢の人たちが大きく手を揺らし、その思いを受け止めていた。「繋いだ手を離さないで」「くじけそうなとき 君がいてくれてよかった」など、少しノスタルジーを覚える曲に合わせて届けた言葉たちに触れられたことが、素直に嬉しかった。最後にシンガロングできるパートも組み込まれており、この先の未来のライブで、この曲が、どんな新しい景色を描き加えていくのかが楽しみだ。

最後の最後にアイオケが届けたのが『今日からキミも楽団員!!』だ。軽やかなラテン系のリズムの上で、彼女たちはふたたび、観客たちを胸の弾む世界へ連れ出した。この曲では、途中からメンバーたちがフロアに降りて、観客たちの間を練り歩く姿を見せてくれた。メンバーが目の前にやってくるたびに、観客たちの興奮した声やアクションが大きくなっていたのも印象的だった。どんなに規模が大きくなろうとも、私たちはみんなの側でずっとエールを送るから。そんな風に彼女たちに伝えられた気分にもなっていた。最高に胸を踊らせる楽しいパーティーが目の前に広がっていた。気づいたら、この会場にいた1061人の観客たちも楽団員になり、豊洲PITという大きなステージの上で、一緒に心弾む宴を作りあげていた。この楽しさだよね、アイオケのライブって。最後の最後まで、みんなで一緒に眩しい笑顔のまま、明日を見つめるライブを、アイオケはこの日も描きだしていった。

この日、さらに楽しみになる発表をアイオケは伝えてきた。この続き、もっともっと味わい続けたい。次の出会いまで、ひとまず「バイオケ!!」。

TEXT:長澤智典
PHOTO:藤川一輝

《SETLIST》
  1. 1.アイオケ♪
  2. 2.最大級 my ラプソディー
  3. 3.Yami gimme Love
  4. 4.ラブリンチ
  5. 5.アイオケ体操第一
  6. 6.エモエモO&K
  7. 7.革命のベルを鳴らせ! ロングVer. (明海大学「Rabbit」学生コラボ参加)
  8.  
  9. センター曲 メドレー(8~18)
  10. 8.aco≠rd
  11. 9.ANRImitedsky
  12. 10.ENJIN
  13. 11.Miuse
  14. 12.ノルカソルカ
  15. 13.本気まりか
  16. 14.まほろば
  17. 15.ケサランパサラン
  18. 16.OGT~推しが尊い!~
  19. 17.ゆゆTHEエクササイズ
  20. 18.サンタモニカで愛をキック
  21.  
  22. 19.アイドルイノベーション
  23. 20.Catch The Dream
  24. 21.ONE MIRAI
  25. -ENCORE-
  26. EN1.LOVE Orchestra(新曲)
  27. EN2.今日からキミも楽団員!!

メンバー使用楽器紹介

アイオケ

アイオケ 新メンバー公開オーディション開催!!

アイオケ 新メンバー公開オーディション開催!!
募集パート:・ボーカル ・楽器奏者
応募書類締切:2026年9月30日(水)
応募資格:
・年齢13歳以上の女性 ※中学生以上
・経験不問 ※楽器奏者のエントリーについては音楽大学に通っている、音大卒、もしくは同等の実力を有する方に限ります。
・物事を前向きに捉えてくれる方
・都内近郊での活動に支障のない方
・心身ともに健康な方
・国籍不問 ※ただし、日本語でコミュニケーションが取れる方

アイオケの最新情報・オーディション詳細は公式サイトをチェック!
https://i-ok.jp/

3rd Album『私たち、本気です!!』Now On Sale!!

■アルバムタイトル:「私たち、本気です!!」
■価格:2,250円(消費税込)
■発売日:2026年3月21日(土)
■品番:AGIO-0426
■収録曲
1.アイドルイノベーション
2.Yami gimme Love
3.ONE MIRAI
4.ANRImited sky
5.ゆゆTHEエクササイズ
6.サンタモニカで愛をキック
7.まほろば
8.ケサランパサラン
9.ノルカソルカ
10.OGT〜推しが尊い!〜
11.本気まりか
12.ENJIN
13.Miuse
14.aco≠rd
15.同一个未来

詳細はこちら
https://i-ok.jp/3rdalbum2026/


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