日乃まそらが示した道標に沿って、一緒に未来を見続けたい。

日乃まそらが9月26日に発売した最新ミニアルバム『Echoes』を手に、リリース日から「Masora Hino New Album Release Tour 2026 “Echoes”」をスタートさせた。その初日に当たる9月26日に東京duo MUSIC EXCHANGEで行われたRelease ONE-MAN LIVE「Echoes」公演の模様を、ここに紹介したい。

軽やかに駆けるSEが流れ、会場を華やがせる。フロアから起きた熱いクラップ。期待の詰まった手拍子に導かれるように、メンバーが次々と姿を現した。最後に、日乃まそらが駆けるようにステージに登場した。

ザクザクとしたギターの音に乗せ、「感じてんだ 衝動 一等星 追いかけてゆけ」と、まそらが気合を込めた声で歌い出した。幕開けを飾ったのが、最新ミニアルバム『Echoes』の1曲目に収録されている『素晴らしきこの世界』だ。力強く腕を振り上げ、衝動に導かれるままに歌う。その姿に向けて、フロアから多くの拳が突き上がっていた。生まれたての熱狂というキャンバスの上に、これから仲間と一緒にどんな色を塗っていこうか。そんなふうに思いを馳せながら、生き方に不器用な人たちが集ったこの場を、自分たちなりの生きやすい素晴らしい世界へ塗り上げようと、彼女はフロアにいる一人ひとりに視線をしっかりと送りながら、思いを高らかに響かせていた。まそらがこの場に描き出そうとしている”素晴らしい世界”には、これからどんな心の景色が描き出されていくのだろう。そんな期待を胸にしながら手を高く突き上げていた人たちも、きっと多かったに違いない。

「大好きなみんなに愛を込めて届けます、いくよ!」の声を合図に、『アイリス』が流れだした。感情を嬉しく騒がせる歌声と演奏に気持ちを熱くした観客たちが、声を張り上げ、拳を突き上げる。サビでは、ハンズアップした手を掲げて、まそらの歌声を受け止めていた。胸の奥底から込み上げる思いを、温かい真心というフィルターを通して、彼女は歌にしていた。その思いを受け止めたくて、大勢の人たちが拳を振り上げ、声を張り上げていた。「君の夢と僕の未来が いつの日かひとつになったなら」の歌詞のように、互いの思いが一つに重なるたびに、この場が、笑顔の花咲く景色に変わっていく。

力強く口早に言葉を繰り出すように、まそらが『Break Down』を歌い出した。鋭利さを持ったスリリングな演奏に乗せて、彼女は攻めるような姿勢で、胸の奥から沸き立つ強気な思いを、強い言葉の礫にして次々と投げつけてきた。前屈みの姿勢で言葉をぶつける、その攻めた姿に気持ちが蹴られるようだ。だからフロアでも、クラップを鳴らし、拳を突き上げて、強気な思いを重ね合わせて熱狂していた。

MCでは、「不安もあったけど、今日という日をすごく心待ちにしていた」ことを語っていた。この日は、小雨程度とはいえ、あいにくの雨模様。「天気予報を見ていたら、災害級の大雨の予報。朝起きても雨が降っていて、でも、今は晴れております、よかった」との言葉も。そのうえで、「今日はびしゃびしゃになるまで汗かいて帰ればいい」と言ってしまうところも、彼女らしい。

次に届けたのが、最新作より『逆転Quest』だ。ゲーム音楽のようなチップチューンのスタイルで始まった演奏は、カラフルな音の粒がポップコーンみたいに弾けるように、胸を躍らせる音色を振りまき出した。心弾む彩り豊かでポップな楽曲に乗せて、まそら自身が気持ちを明るく解き放ち、外の雨を吹き飛ばすくらいに明るい歌の日差しを場内にたっぷりと降り注がせていた。理性のストッパーを壊し、自らの感情を自由に解き放ち、まそらはこの場に、眩しい一体感を持ってはしゃぐ笑顔の景色を描き出していった。

白く眩いスポットに照らされながら、「”僕なんか、”そうやっていつも 後ろ向いてた」と、気持ちを掻き立てるように歌い出す。その声を蹴り上げる勢いで演奏が重なり出した。『Over the sky』だ。彼女は、胸の奥から湧き立ついろんな思いを晴れた心模様に染め上げ、力強く解き放っていた。眩しい思いの光を受け止めたくて、フロアからたくさんの拳と声が突き上がる。彼女は気持ちを前向きに染めながら、一緒に物語を紡いでいこうと誘いかけてきた。その気持ちに応えるように、まそらと観客たちが思いを一つに束ね、それを絵筆にして、その先に広がる世界に向かって一緒に物語を紡いでいく。

おもむろにアコギを手にしたまそらは、MCで、「一人ひとりの顔を見ながら歌うのが好きだから、今日も、誰一人置いていくことのないライブをやります」と語る。さらに、今年で活動8周年を迎えたこと、「自分が音楽を続けてこられたのは、応援してくれるあなたがいるから。これからも、あなたに幸せを届けていきたい」と、今、感じている思いを素直な言葉にしていた。

「今日、この場所を選んでくれたあなたが幸せでありますように」の言葉に続いて、まそらはアコギを掻き鳴らし、そこへバンドの演奏を重ね合わせて『明日への』を届けてくれた。アコギを奏でつつ、背景から流れる全身を包むような演奏も身に感じながら、胸にしまっていた思いを歌声の絵筆にして、在りし日の思い出の景色を、この場に描き出していった。その歌声に温もりを覚えるからこそ、描き出されたひと夏の景色の中から伝わってきた思いを、一つとしてこぼさぬように身体いっぱいに受け止めていたかった。そんな気持ちでこの曲を、彼女と一緒に噛みしめていた。誰もが心地よいグルーヴを身に抱きながら、歌声を受け止めていた。

スタスタッと軽快に駆け出した演奏に乗せて、まそらが、「なんとかなるさ、なるようになれ」の気持ちを胸に、最新作に収録した『ケセラセラ』を、弾むビートに乗せて心軽やかに歌っていた。跳ねたビートに合わせて、心地よくステップを踏みながら、この場にいるみんなの心の重しを外し、一緒に身軽な自分になって遊ぼうよと彼女は誘いかけてきた。「自分を信じることは 簡単なんかじゃないけど」と歌いながら、それでも自分の心にときめきや勇気を詰め込んでは、一緒に心弾ませようと誘いかけてくれる。その誘いに手を伸ばした観客たちも、クラップを弾むように鳴らして、気持ちをはしゃがせていた。

一転、雨の降る音に乗せて、エレピが、雨粒がアスファルトの道に落ちて跳ねるような音を鳴らしだす。雨音の雫を思わせるピアノの音色に乗せて、白いスポットを浴びたまそらが、一つひとつの言葉を大切に紡ぐように、いつも以上にゆったりとしたテンポで『雨』を歌っていた。その声は、歌詞に綴った自分の思いを改めて自らに問いかけ、噛みしめるようにも響いてきた。メロディーに乗せて言葉を詩のように紡いでいくように、気持ちをゆっくり解き放つ声で彼女は歌っていた。やがてバンド演奏が加わるや、もどかしい今の自分の心模様を認め、それさえも肯定する力にしながら、まそら自身が、言葉の一つひとつを自分の胸に刻むように歌う。彼女が歌う「僕は僕を嫌いなまま 許せなくていい」の思いに共鳴した人たちが、同じ気持ちを共有しながら、一緒に心の中にその思いを刻んでいた。温かいけれど、揺るがない強い意志を持った言葉が、消えずにずっと心に残っていた。

MCでは、「みんなの顔を見ながら一緒にライブができて楽しいです。幸せを噛みしめながら1曲ずつ届けています」や、「わたしがあなたのことを幸せにします。最後の最後まで心の赴くままに楽しんでください」と、思いを伝えてくれた。

アコギを手にしたまそら。ここからは、エレピの演奏も重ねた形でのアコースティックなセクションへ。今年1月からアコースティックライブを積み重ねてきたのも、この日のためだったとMCで語っていた。さらに、「自分のために始めた音楽が、どんどん広がって、みんなと一緒にライブができてとても幸せです。最初は歌えれば、それでいいやと思っていました。初めてライブハウスに立った日、震えながらステージに立って、下手くそなりに全力で歌いました。その日を境に、いろんな人に出会って、いろんな人がわたしの音楽を受け取って、大切にしてくれて、ここまで歩んできました。わたしは、応援してくれるみんなを、もっともっと幸せにしたい。もっともっとたくさんの人に自分の音楽を届けたい。もっともっと大きな箱でライブがやりたい。今日はわたしの夢に向かうための大切な一歩です。変わりたいと思うきっかけをくれたのは、間違いなくあなたです。変わりたいと思うのは尊いことだから、その思いを、あなたに向けて届けたい、そう思って書いた曲を、アコースティックな形にして歌いたいと思います。他の誰でもない、あなたに向けて届けます」と思いを述べていた。そのうえで…。

「1人強がって 固結びした思考」と、アコギを優しくストロークしながら、まそらが歌い出したのが『碧の世界』だ。曲が進むにつれて少しずつ熱と力が増していく。「変わりたいそう願う声は」と歌う声に重なるエレピの優しい音色。フロアでは誰もが、ステージの上からこぼれる思いを、心でしっかりと受け止めていた。青白くて淡い光の世界の中、「この声があなたへと届くように」と、大切なあなたに向けての思いを、彼女は込み上げる気持ちのままに歌っていた。

MCでは、地元である石川県の観光特使になったことや、地元への思いを語っていた。そのうえで、「両親に向けての思いを綴った曲です」と語り、次の楽曲を歌い始めた。

「カバンから 出したチケット」と、まそらは『優しいあなた』を、夢や希望を胸に、故郷から旅立ったときの心弾む気持ちを投影しながら歌っていた。「ずっと手を振る 優しいあなたの おかげで」など、歌詞に綴った一つひとつの言葉が、頭の中のスクリーンに、まるで映画のように、その情景を映し出していた。おのおの思い浮かべる背景も風景も違っていただろう。でも、心弾ませて旅立つという思いの共通項があるからこそ、それぞれが、自分の思い出の景色に重ね合わせ、「優しいあなたの 幸せを願って」と歌う姿に向けて、ずっと手を振っていた。気づいたら、瞼を少し濡らしていた自分がいた。

「あなたのおかげで、わたしは日乃まそらとしてステージに立つことができています。わたしが届けたい歌は一方通行じゃどうにもならなくて、あなたがいてこそだから。あなたと一緒にこの先も作っていけたらいいなと思います。何者でもなかったわたしが、こうして渋谷duo MUSIC EXCHANGEという大きいステージに立って音楽ができている。わたしがこのステージに立てたのは、あなたがいてくれたから。そんな思いを込めた、この曲を歌います」

その言葉に続いて、「いくつもの夜を超えて」と、思いを紡ぐように、まそらは弾き語りで『Monologue』を歌い出した。迷いながら、もがきながら、ずっと探していた自分の居場所。それが、今、みんなと作りあげているここ(日乃まそらのライブ)だというのを確かめるように、彼女は言葉のひと言ひと言を大切にして、「何かになるための物語」を歌っていた。

そこからの、バンド演奏に乗せた『Alright』へと続く流れが、心へ一気に眩しい光を射してきた。まそらは、「大丈夫だよ」と、晴れ渡る声で自分の心に何度も言い聞かせるように歌っていた。そんな彼女の姿に向けて、フロアでは、たくさんの手が左右に大きく揺れていた。「「大丈夫だよ」何度も言い聞かせて」と力強く、晴れた声で歌い上げるまそらに向けて、フロアでも大きく手を振り続けては、一緒に思いや声を重ね合わせていた。なんて、気持ちを晴れ渡らせる歌だろう。

ライブも後半へ。まそらと観客たちが一緒にクラップをしながら、軽快に走る演奏に合わせて届けたのが『さよなら負のmotion』だ。ピョンピョン飛び跳ねながら、ネガティブな感情をすべて吹き飛ばす勢いで、まそらは歌っていた。もちろん、観客たちも一緒に飛び跳ねながら、拳を振り上げ、声を張り上げて、ともに気持ちの熱を高め合っていた。

さらに勢いを増すように、跳ねたピアノロックナンバーの『ルックアットミーガール』が飛び出した。これまで以上に声を張り上げ、拳を突き上げる観客たち。勢いよく駆ける演奏を背に、不器用ながらも、燃え盛る思いを詰め込んだ言葉を次々と撃ち放つように、彼女は気持ちを前のめりに歌っていた。

曲を重ねるごとに、勢いと激しさが増していく。攻撃的な演奏に乗せて、まそらが観客たちを煽り出した。フロアから上がる野太い声と、突き上がる無数の拳。『Don’t Disturb』で彼女は、ステージを左右に動きながら、全身を奮い立てては、沸き立つ感情を、熱を抱いたままにぶつけていた。憤る思いを言葉の礫にしながら、まそらは次々とフロアに投げていた。間奏では、ギタリストがお立ち台に乗ってプレイをするなど、誰もが勢いづき、熱くなっていた。ときに左手を大きく広げて、観客たちの思いを受け止めて歌う、その姿も、とても頼もしい。

「今日、ここにわたしがいることを証明します」。自分がここにいて、思いという光を解き放つ存在であることを証明するように、まそらは、雄々しき姿で『存在証明』をおおらかに歌っていた。彼女は、観客たちと一緒にいろんな境界線を飛び越えるどころか、理不尽な境界線や物事を隔てる壁を次々と壊しては、観客たちと心を一つに結び合っていた。「飛び込んで共鳴 超えろ境界線」と、伸びのある声でサビを歌う、熱を帯びたまそらの思いと繋がりあうように、フロアのあちこちから次々と拳が高く突き上がる。モニターに片足を乗せ、前のめりの姿で歌う彼女は、強烈な熱を全身から放っていた。まそら自身が熱源になり、この場を熱く燃え上がらせていった。

「こういう時間があるからこそ、日々頑張れるんじゃないかと思っています。8年という道のりの中、続けていくことの大変さをすごく実感した1年でした。半端な気持ちじゃできないなと思った。好きなことだからこそ、誰かに言われる言葉が、人一倍自分のエネルギーになったり、自分が活動をするうえでネックになったり。好きだからこそ悩めていると思ったら、それも贅沢だと思う。辞めたいと思ったことは一度もなくて。どれだけつらくても、しんどくても、ステージに立っている間は日乃まそらであり続けようと思った。それも、ここにいてくれるあなたのおかげです。もらってばかりだから、こっちからあげようと思って、このミニアルバムを作りました。仕事や学校で人間関係を作り、過ごしていく中で生まれる、いろんな感情があるじゃない。そんなあなたの、いろんなタイミングで側にい続けられたらと思っています。何か一つでも、あなたの心の支えになったらいいなという思いで、収録した歌を紡いでいます。みなさんのおかげで、わたしはわたしであり続けていられます。これから届ける音楽は、あなたの幸せを常に願い続ける。そう約束します。誰に否定されても、わたしの音楽は、あなたのことを幸せにします。それだけは約束します。あの日憧れたヒーローにはなれなかったけど、あなたの日常に、わたしの存在や音楽が道標になったらいいなと思います」

ふたたびアコギを手にしたまそらは、最後に最新作から『Echoes』を歌ってくれた。ここに至るまでに感じてきた思い、今の自分自身の飾らない等身大の気持ちを、晴れ渡る声に乗せて伝えてきた。フロアでは、日乃まそらという一人の女性の真っすぐな生き方に共鳴した人たちが、クラップや、サビで左右に大きく手を振っていた。これからもずっと歌い続けていく思いや意志を、彼女は明るく晴れた声と笑顔で届けてくれた。そんなまそらが、歌声で照らした道標が、僕らの歩む足跡を照らす光にもなっていた。

アンコールは、最新ミニアルバムに収録したバラードの『解ける』から始まった。まそらは一つひとつの言葉を自身の胸に問いかけ、飲み込み、思いに深い色を与えては、「きっと僕らは迷いながら 消えない後悔抱えていくのだろう」と、外へ向けて解き放つように歌っていた。両手でマイクを強く握りしめ、言葉のひと言ひと言に思いの色を塗っては、「きっと僕らは迷うけれど ただそれでも選びながら生きていく」と、思いを場内に放つように歌っていた。その眩しい姿と思いを、観客たちは心の中で噛みしめながら、ずっと見つめていた。

MCでは、『解ける』に込めた思いを、「わたしは超絶泣き虫でメンタルがガラスのハートなんです。その弱さをさらけだすことができるようになったのは、曲に、自分の思いを伝えられるようになったからです。以前は、自分のありのままの気持ちを伝えたときに、人にどう思われるのかが気になって、当たり障りのないことをMCでは言っていたと思う。でも、ここには、ぜんぜん性格の違う人が集まって、それぞれに抱えている思いがあります。誰が正しいとか間違いとかを決めつけるのは違うこと。自分が目に見えているもの以外のことに触れたとき、いろんな思考が解けました。みんなも、自分の抱えているものを我慢しないで生きてくれたらいいなと思って『解ける』を書きました」と語っていた。そのうえで、「もっともっと悲しい出来事を全部忘れられるような、そんなワクワクをたくさん作っていきたい。もっともっと、この先の未来を一緒に作っていきたい。そんな、あなたとの約束を込めて」と語り、最後に、この曲を届けてくれた。

「輝くスポットライト 僕らの足跡を 愛せるように」と、ギターのアルペジオ演奏に乗せ、手でマイクを強く握りながら、まそらが「何度も語った夢の先へ 君となら辿り着ける」と高らかに歌い出した。最後に届けたのが、「約束しよう 最高のフィナーレを」と歌う『Prelude』だ。その始まりに、涙するほど歓喜した。歓喜の思いがとめどなく湧き続け、胸も、目頭も、高揚する気持ちを抑えられずに熱くなっていた。すべてのわだかまりを壊して解き放つ眩しい演奏に乗せて、まそらは「輝くスポットライト 僕らの足跡を 愛せるように」と歌っていた。何度も心折れそうになりながらも、そのたびに不屈の魂を持って彼女は立ち上がり、駆け続けてきた。その思いに共感した人たちが、その思いをつかもうと、まそらに向かって高く手を伸ばしていた。彼女がこの場に描き出した最高のフィナーレの景色の中、これからも、まだ見ぬ未来へ一緒に歩み続けようとみんなで約束の指切りを交わしていた。だから、一人ひとりの頭上に降り注ぐ歌声のスポットライトを浴びながら、高く突き上げた拳で、まそらと一緒に、信じた未来を強く握りしめあっていた。

去り際にまそらが叫んだ、「必ず大きい舞台で会いましょう!」。その言葉を信じて、彼女がこの日に示した道標を頼りに、これからも一緒に未来を見続けていきたい。

PHOTO:千佳
TEXT:長澤智典

《SETLIST》
  1. 1.素晴らしきこの世界
  2. 2.アイリス
  3. 3.Break Down
  4. 4.逆転Quest
  5. 5.Over the sky
  6. 6.明日への
  7. 7.ケセラセラ
  8. 8.雨
  9. 9.碧の世界
  10. 10.優しいあなた
  11. 11.Monologue
  12. 12.Alright
  13. 13.さよなら負のmotion
  14. 14.ルックアットミーガール
  15. 15.Don’t Disturb
  16. 16.存在証明
  17. 17.Echoes
  18. -ENCORE-
  19. EN1.解ける
  20. EN2.Prelude

日乃まそら 使用楽器・機材紹介

日乃まそら

日乃まそらNew Album Release Tour 2026 “Echoes”

【浜松】10月18日(日) 浜松Force
【時間】OPEN 16:30 / START 17:00
【料金】adv ¥3,500- / door ¥4,000- (+1D)
【出演】日乃まそら / Lanchester / mement Sonum / モモカルテット / ASH FRAST

【大阪】10月31日(土) 京橋LIVE HOUSE Arc
<1部 Acoustic>
【時間】OPEN 12:30 / START 13:00
【料金】adv ¥3,500- / door ¥4,000- (+1D)
【出演】日乃まそら/ 優利香 / 初音

<2部 Band>
【時間】OPEN 17:30 / START 18:00
【料金】adv ¥3,500- / door ¥4,000- (+1D)
【出演】日乃まそら / 優利香 / pod'z

【大阪】11月1日(日) studio & cafe Make <Acoustic>
【時間】OPEN 12:30 / START 13:00
【料金】adv ¥3,500- / door ¥4,000- (+1D)
【出演】日乃まそら / 優利香 / 番匠谷紗衣

【金沢】11月14日(土) 金沢gateBlack 《凱旋 ONE-MAN LIVE》
【時間】OPEN 16:30 / START 17:00
【料金】adv ¥4,000- / door ¥4,500- (+1D)
【出演】日乃まそら

【東京】12月4日(金) unravel tokyo 《TOUR FINAL》
【時間】OPEN 18:00 / START 18:30
【料金】adv ¥3,500- / door ¥4,000- (+1D)
【出演】日乃まそら / AYUKA / and more…

各公演チケットはこちらから
https://w.pia.jp/t/hino-masora/


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